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ONE PIECEのナミが卑劣な海賊と無理やりS○Xさせられる・・・

「ナッミすわぁぁぁぁぁーーーん。今日もいつにもましてお美しいですねえ・・・。
 お肌もつやつやしっとりで・・・。頬もバラ色!!さすがはナミさんですね!」

「そーかぁ?なんかナミ、いつもよりおとなしくね?腹でもいてーのか?」

「女の体調の話なんか食事中にすんじゃねえ。だまってろ。」

(普段無神経な癖に、こいつらの会話がびみょーにあたってるのがむかつく。
 アタシは今、たしかに食事するどころじゃない。)

でもそれは、体調不良なんかじゃなくて・・・。





昨夜、いつものように就寝前に海図を眺めてたときにソイツがやってきた。
魚人っていうあたしにとってもっとも近づきたくない輩が
どこから忍び込んだのか、気がついたときには、羽交い絞めにされて首元にナイフを突きつけられてた。

「よう、海賊女ぁ。いつぞやは、よくやってくれたなァ?」

どうやら、過去に盗みに入った海賊船にの乗組員だったらしい。

「おかげさまで、船長にはぎったぎたにされるしよぉ、命からがら抜け出して
 なんとか海をさまよってる時にお前がこの船にいるのを偶然見つけたってわけだ。
 死ぬ前にお前を見つけて、ひでぇ目にあわせてやるって決めたんだぜぇ。
 神様ってのはいるもんだなぁ、おい。」


「へえ、あんたみたいな下っ端、こっちは顔も覚えてないんだけど
 なに、脅して金でも取ろうっての?
 悪いけど、今のアタシはたんなる居候。この船にはお宝なんてないわよ?」

「宝?そんなものぁ、どうでもいいんだよ。俺の狙いはおめぇだ。」

そういって喉元にあてたナイフをそのままに髪をつかんで上向かされると
魚人は顔をちかづけ、いきなりのディープキスをしてきた。

「・・・んっ、・・・いやっ、はなっ・・・せ・・。・・・っんぐっ・・ぅぶぅっ・・・・」

人間にはありえない粘ついた長い舌をナミの口へ押し込み、その口内を蹂躙する。
生臭くてどろどろした唾液を飲まされ、顔をしかめるが魚人はおかまいなしに
じゅるじゅると舌を絡ませてくる。

「・・・・っぶちゅぅっ・じゅるっ・・・・うへへっぇ・・・・。うめえなあ、お前のとのキスぅ・・・
 てめーがあの時、俺達をぼこぼこにしてお宝をかっぱらってった時から
 ずっとこうしてやりたいと思ってたんだぜぇ・・・・」

「・・・・っぷはぁっ・・・・はぁっ・・・・。・・・うぇっ・・けほっ・・・・・」

多量の生臭い魚人唾液を飲まされて、息をすうのもままならないナミを見て魚人は体をはなす。

「・・・なにすんのよっ・・・。この船にはバカだけどバカみたいに強いやつらが何人もいるのよ。
 いま、ここで大声だせばアンタひとりなんかすぐフルボッコに・・・」


「アーロン海賊団」


「・・・っく・・・、なんで、それを・・・・・・」

「いろいろ、調べたんだぜぇ?何せ、お前が俺達をぎったんぎったんに倒していったときから
 ずっとファンだからな?ここ数日、この船に潜んで様子みてたがぁ、お前仲間には内緒にしてんだろ?
 泥棒家業のこと。呼んでみろよ、あいつらに全部ばらしちまうぜ?」

「・・・・・(今はまだ、あいつらには知られたくない・・・おとなしくしておくしかないのか・・・・・・。)」

「まぁまぁ、いったろ?お前のファンだって。何も殺したりしよーってんじゃないんだ。
 俺もしばらくの一人旅で疲れてるんだよ。なあ、この部屋でかくまってくれや。
 なあに、食料と水だけあればそれでいい。」

「ばっ、ばかなこといわないで。そんなことできる訳ないじゃない・・・。」

「まあ、もう一度は死んだような身だしー、仲間のやつらにいつチクってもいいんだがなぁ・・・」

「くっ・・・。」

「それになぁ・・・。なにか、お前の体に変化はないか?」

「・・・っな、何をいってんのよ・・・ぅっ・・・・」

いわれなくても、ナミは自分の体の変化に気づいていた。
魚人に無理やりのまされた唾液が通った場所が、熱をもったように疼くのだ。
食道、胃にまで到達したとたん、その感覚が全身にひろがり
発情したかのように体が熱くなっている。

「俺の唾液には媚薬成分が入ってるんだぁ・・・。
 メスを孕ませるために発達した魚人特有の成分だからな
 一度飲んでしまったらそれこそ、孕むまで絶対に発情効果がきえねえのさ・・・ひひっ・・・。」

「・・・なっ、なんなのそれっ・・・。じゃあ、この体のほてりは・・・・・。」

「利いてるみてえだな・・・・。
 まあ、魚人の媚薬は魚人の精液で孕むまで効果は消えねえ。
 お前が、俺を倒すなり仲間を呼ぶなりしてもいいが、体の疼きはずっと続くぜえ・・」

「・・・っくぅ・・・、そんな・・・・・・」





結局、ルフィ達には侵入者の魚人のことを言い出すことはできず
全身に回った媚薬に疼く体を抑えながら、食事の席につく。
でなければ、ふざけているようで意外と気のつくコックであるサンジにも異常がばれてしまう。
女性の部屋に入ってくるようなことはしないが、アイツがみられたらやばい。

「だいじょうぶよ。そう、ちょっと体調がよくなくて・・・。
 サンジ君。悪いんだけど、部屋で食事を取りたいから少し取り分けてくれないかしら?」

たぶん、いつものような高飛車な微笑みはできていない。
実は、普段は目の前でどうどうと着替えすらしていたはずの仲間が
今は「男」に見えてしまっているのだ。

普段は、笑い飛ばしているサンジの慇懃な態度が紳士的に見えてしまい
無口で無愛想なゾロの腕の筋肉が視界に入るだけで
会話をしているだけでも、蕩けた表情をしてしまいそうになる。

魚人の媚薬とはここまでのものなのか。
私はどうなってしまうのだろう・・・。


食事を受け取り、なんとか部屋に戻ってくる。
簡素ではあるが女性のプライベートであるベッドの上で魚人は我が物顔で寝転がっている。
まるでヒモの男が尽くす女の帰りを待っているかのような態度だ。

「・・・食事、もってきたわよ。」

部屋にこもった男の体臭にすら反応してしまいそうで
顔をそむけ目を合わせないようにしながらそれだけ告げる。
魚人は大股でちかづいてきていきなり、正面からナミの巨乳をわしづかみにする。


「・・・・っあっ、いやっ・・・・ぅっ・・・・・」

「おいおい、乱暴にされるのが好きなのか?なかなかのドMだな、えぇ?」

「・・・ち、ちがっ・・・そんなんじゃ・・・・・んっ・・・・」

「おい、下むくんじゃねえ、男に胸をいじられてコーフンしてる顔みせてみろ。」

「・・・・・やぁっ・・・みないでぇ・・・・。」

魚人の命令には背けないことが分かっているのに
高潮した顔と涙目を見られたくなくてつい腕で顔を覆ってしまう。

「・・おい、隠すなっていってるだろうが」

泥棒家業で鍛えているとはいえ、華奢な女の子でしかないナミは
魚人の巨大な手でやすやすと両手首を纏め上げられ、すぐにその蕩けた顔を見られてしまう。

「・・・・・・んぁっ・・・またぁっ・・・きすぅっ・・・だめぇっ・・・・ちゅばっ・・・くちゅっ・・・・」

発情しきったトロ顔を晒すナミに、さらに強力な媚薬が与えられる。
筋骨隆々とした男に力まかせに扱われると自分が雌として扱われる事を嫌でも感じてしまう。

(・・むねっ・・・もまれ・・ながら・・・・・・・キス・・だめぇ・・・・・・・)

じゅるるるっ・・・

「だいぶ可愛くなってきたなぁ・・・。まあ、俺達の媚薬唾液は人間には魚人のメスの3倍くらいの効果があるからな。
 仕方がないんだよ。お前はこのまま、俺様のセックス奴隷になるしかもう道はないんだぜ。」

再び大量の媚薬唾液を流し込みながら、魚人が言う。

「・・・せっくす・・どれい・・・・・」

あふれ出る唾液を口の端からこぼしながら、ナミはへたりこんでしまう。
ぺたんと床にお尻をつけたとたん、尋常ではない量の愛液がぶじゅりといやらしい音をたてる。
いまさらながら気づくと、ミニスカートから覗く太ももには透明なスジが何本も流れていた。

「んぉっ・・・ぐぶっ・・・・・」

魚人は血管のはった巨大な男性器を取り出し、呆けた顔のナミの口をこじ開ける。

「おらっ、奴隷らしく奥まで咥えろよ。吐き出したら承知しねえからな。」

「んぐぉっ・・・・ぐふぉっ・・・・ぐぼっ・・ぐぼっ・・・・」


海生生物の生臭さとおびただしい量のカウパー液でまみれた性器で弛緩した喉奥までつかれ
下品な水音と鼻息を鳴らしながら必死に魚人の欲望を口で受け止めるナミ。

ぱんっぱんっぱんっ
  ぐぼっぐぼっぐぼっ
   ・・・うぐぉっ・・・んぉっ・・・・・

「この数週間たまってた極濃ザーメンをたっぷり味あわせてやるぜっ・・・・・・」

まるでセックスでの腰フリと見まごう勢いで口内を犯され、ナミの瞳が苦しさに裏返りそうになる。
人とも思えぬ声を発しながら、爆乳をぶるんぶるんいわせ、魚人の大量ザーメンを受け止める。

「出るぞ・・・全部飲めよっ・・・・吐き出すんじゃねえ」

びゅるっ・・びゅくっ・・・・・

「んぁっ・・・・んおぉぉっ・・・・うぼぉっ・・・・」

息もできないような濃度のザーメンを発射され、同時に触れられてもいないのにナミは絶頂してしまう。
あふれでた大量の精液が倒れこんだ口元からこぼれ出る。

「ふぅっ・・・まあ、さすがに初めてじゃあ全部のみほせねえか。
 まあ、床にこぼれた精液まで舐めとる雌豚になるまでしつけてやるけどな。
 オラ、立て。次が本番だ。そのザーメンくせえ服全部脱いでベッドにあがれ。」

「あっ・・・あぐっ・・・・・・」

ほとんど足腰が立たないナミは半ば破られんばかりの勢いで服をはぎとられ
四つんばいの犬の格好で魚人の目の前にだらだらと愛液を垂らしつづける性器を晒してしまう。

「おいおい、窒息しそうな喉奥フェラされてここまで濡れてるたぁ、海賊荒らしの泥棒猫さんは
 ずいぶんと淫乱だったんですねぇ・・・・。お望みどおりご期待のモノをブチこんでやるよ。

経験の少ないナミの性器は処女に近いような可愛らしいピンク色だが
とどまることのない愛液にまみれて、ヒクヒクと動くさまは男を誘っていうるようにしか見えない。
魚人は極太のペニスをにあてがうと躊躇することなく一気に貫いた。

「んはぁぁぁあっぁああああああ・・・・・」
ぶちゅっ・・・・ぶちゅるるっ・・・・・

巨大なカリが押し込まれ、ナミの膣内にたまっていた大量の愛液が下品な音たてて飛び散る。

パンッ
パンッ
パンッ

「んはぁっ・・・・・ぁあっ・・・・・んおぉっ・・・・・・」
ぐちゅっ・・・・ぐちゅっ・・・ぐちょっ・・・・

遠慮をすることなく全力でピストンされるペニスに、ナミの上からも下からも
ただの一匹のメスと化した音が一つきごとに発せられる。
重力で垂れ下がった爆乳はブルンブルンと前後に揺さぶられ
その衝撃さえもが甘い快感となって脳みそを犯してくる。

「んはぁっ・・・・すごぉいっ・・・ぎょじん・・せっくす・・・すごいっ・・・・・」
「きもちいぃっ・・・ぱんぱん・・・・きもちいいよぉっ・・・・・」
「ついてぇっ・・・・いっぱい・・・おくぅっ・・・・もっとしてぇっ・・・・」

無理やりさせられているとは思えないイヤラシイおねだりを次々と口にすると
それだけで快感がもっと増してくる。

「完全に堕ちたなぁ・・・おい、セックス奴隷になれてうれしいか?あぁ?」

「んはぁっ・・・うれしい・・ですぅ・・・・、なみ、ぎょじんさんの、せっくすどれい・・・なるぅ・・・あはぁ・・・」

自らも腰を魚人に打ちつけながら、快楽をむさぼっているその顔はトロトロのアヘ顔そのもので、
とてもかつては海賊一味相手に単身勝利した稀代の女泥棒には見えない。

「くっそ・・・かわいいじゃねぇかっ・・・・。おらっ、ぜったい孕ましてやるっ。
 魚人のザーメン中出しされて孕めっ。この雌豚!」

ビューーッ ビュクッ ビュルルッ

「あぁぁぁぁぁーーーあぁーーでるぅっーぎょじんさんのざーめんっ、なかででてるっ、んはぁっーーー
 んぉおおおおーーーーんほぉぉーーーーっ。」

女として絶対に見せてはいけないアクメ顔を晒しながら中出し絶頂をくらってしまったナミ。

「もっと、時間がかかるかと思ったが意外とあっけなかったな。
 稀代の女泥棒ちゃんもこうなっちゃぁカタナシだなぁ。
 おい、こんなザーメンだらけの部屋じゃ臭くてしょうがねえ。サッサと片付けておけよ。」

全裸で股間から白濁液を垂らしているナミは
魚人に足蹴にされながらも幸せな笑みを浮かべていた。







テーマ : 自作長編官能恋愛小説
ジャンル : アダルト

寸止め地獄はいつまで続く

「はっ・・・はぁっ・・はっん・・・んぁっ・・・。」


ちゅくちゅくっ・・ちゅっ・・・・


「んっ・・・ふっ・ふぁっ・・。あぁっ・・・あん・・」




ほとんど何も見えないといってもいいほどの暗闇のなか
艶かしい吐息と粘液の水音が響く。

倉庫のような乱雑に物が散らかった部屋に置かれた重厚な椅子に
女が足をぱっくりと開かれ縛り付けられている。

その周りには、醜く太った腹を晒した男が
女をいとおしそうに見下ろし眺めている。

ほとんどが全裸に近い格好で、贔屓目に見ても
女性に、いや男性にも倦厭されそうな外見の男である。

太っているだけでなく、その顔は脂ぎっていて
ぶよぶよとした体は汚らしく毛むくじゃらで臭ってきそうな風体といっていい。


いっぽう、縛られてあられもない姿を晒している女は
街で見かけるだけでも男たちが振り返る容姿の持ち主だった。
ライトブラウンのふんわりしたウェーブフェアの下には
Hカップはあるだろうハリのある爆乳がぷるぷると揺れている。

「んはぁっ・・はぁっ・・やぁっ・・・・あんっ・・あっ・・・。」

くちゅっ・・・・ちゅばっ・・・じゅるじゅるっ・・・・・

「あぁっんっ・・・んぁっ・・・あぁっ・・はぁっん・」



M字に開いた足の中心から蜂蜜のような愛液をダラダラと垂れ流しながら
醜男のしつこいほどの口付けとイヤラシイ手つきでいじりつづける愛撫をうけている。
男のキスは、キスというより唾液の口移しに近いほどのディープキスであるが
女は観念したかのように受け入れ、興奮して震える乳首が太い指がピンピンとはじかれる
のに合わせて、気持ちよさそうな声をあげつづけている。


「ふぁぁっ・・・もうやぁっ・・・・もう、やだあぁ・・・・・」

「おねがいですぅ・・・もう、ちくびっ、だめなのぉ・・・・んぁっ・・やぁん・・・・」



椅子をがたがた鳴らしながら、必死に媚びた声を出す女。
だが、男はそれすらも楽しそうに、同じ行為を延々とつづけている。

どんなに女が懇願しても、ちんぽは入れてやらないのだ。

それどころか、まだ女の膣には指一本触れていない。


おそらく、性感が限界まで高まっているだろう女は
恥ずかしがっていえなくても、膣はきゅんきゅんと収縮し
性器をぐちゃぐちゃに弄り回してもらいたくてたまらないはずだ。


もともとは清楚ともいえる性格の女なのだ。
「おまんこ、ぐちゃぐちゃにかき回してください」
なんて、卑猥なワードはいつまでたっても口からこぼれることはないだろう。

そうだ。思い出した。
この女に、言葉の使い方を教えてやろう。

縛り付けて椅子のまえにモニタを設置し女にはヘッドフォンをかける。
耳をすっぽり覆うタイプのもので、現実からの遮蔽感もより感じられるだろう。

DVDを再生する。女優が卑猥な言葉でえんえんと男を求める動画だ。


「んはぁっ・・・もうだめぇん。おちんぽっ。おちんぽほしいっ!!」
「おまんこ、ぐちゅぐちゅになっちゃったぁん・・・いっぱいいやらしいことしてっ!!
 ずぼずぼ、してぇ・・・」

テーマ : 自作長編官能恋愛小説
ジャンル : アダルト

騙された女子高生が催眠術と媚薬で淫乱ドスケベ痴女にさせられたお話 5

「そうそう、もうちょっと鎖骨を見せる感じでさ。
 そのほうが小顔に見えるって。

 あ、あとさ、吉川さんの髪質とかだったら
 こう、ツーサイドアップっての?あれのが似合うかも。」


と、なぜか女子力いっぱいの会話が俺の部屋で交わされているわけだが
話しているのは女の子ではなく、なぜかこのキモ男、水原である。

いや、自分ではそこまでキモくはないとおもっていたが
この欲望を通すために似非カウンセラーとして振舞っている僕を
両親や、あの「もはや怒らせると人ではなくなる」妹に見られたら
どれだけの冷ややかな目を向けられることだろう・・・。


いいのだ、そんなことより、吉川めいの女子力アップカウンセリングである。

とりあえずは、彼女の外見的自信の無さを払拭するため
女性誌をみながら様々な髪型などを試させているわけだが
髪をいじるたびにフワッと香る甘いシャンプーの匂いを堪能しつつ
とうとう、吉川に俺の一番萌え可愛いと思う髪型を試してもらう。

あれだ。二次元好きはみんな、ツインテール略してツインテが好きだとおもうだろ?
チッチッチッ。甘い。
あれよりも良いものがあるのだよ、諸兄。それがこの

 ”ツーサイドアップ ”だ。

ツインテールも幼い少女の髪型としては代表的だが
ツーサイドアップも大変すばらしいものなのだ。

サイドの髪を救って両頭のはちの一番高いところで結う。
お嬢様感のかなり高くなるスタイルである。

そう、デ○ノートのミサミサがやってたあれだ。

俺は、あの髪型が大好きだ。




そう、今日吉川にこの髪型をさせるのには理由がある。
毎日のように、放課後ティータイムといわんばかりに我が家でおこなってきた
ぬるいカウンセリングだが、とうとうステージを一つ上るのだ。

そう、「擬似告白タイム」である。


そもそも、このカウンセリング?とやらは本来、
吉川の思い人である彼に告白するためのものであったはずで
俺の欲望を満たすためのものではないのである・・・orz


まあ、それはそれとして、この計画を始めたときに
思いついていたドリーム解禁第二段!
それは。

 ”リアルギャルゲー ”

つまり、擬似告白の練習をさせることで
吉川のような美少女から告白される体験をしてしまおう!という
企画である。


テーマ : 自作長編官能恋愛小説
ジャンル : アダルト

騙された女子高生が催眠術と媚薬で淫乱ドスケベ痴女にさせられたお話 4

結果・・・。

着た!着てくれたよ!!
隠れナイスバディだとふんだ俺の見立てに間違いなし。


ちょっと、ムチっとした足には、今や見ることが少なくなったルーズソックス。
(通販で恥をしのんで買った奴だがまさか陽の目を見ることがあろうとはっ!!)

「いや、今回のイメトレの話をしたらさ~
 妹がぜひ!協力したいってことで買ってきてもらったんだけどね!
 (↑大嘘。あの妹にそんな話をしたら飛び蹴りで済むかどうか・・・。)」

さすがに恥ずかしいのか、スカートの丈はそこまで短くないが
紺一色の地味な吉川のいつもと違う雰囲気に大興奮する俺。

俺もそんな身長があるほうではないが(165,6くらい)、
吉川が小さい(149cm)事もあり
十分に萌え袖(指先がちょこんっと出るくらいのだぼだぼ袖)が堪能できる。

彼女ができれば、ぜひさせたい!!と思っていたドリームが今ここに・・!!


「あ、あの・・・やっぱり、似合わない・・よね・・。
 ・・せっかく、妹さんにも用意してもらったのに・・、ごめんなさい・・・。」

と、感涙で黙ってしまった俺に不安になったのか
やはり泣きそうにメガネ越しにうるうるしている吉川めい。

いかんいかん。このまま不安になって自信を無くしてしまったら
俺のドリームはここで終わってしまう。

そう、第二ステージへ進もう。

「そんなことないっすよ!(←思わず似非敬語になる俺。)
 まあ、まだ「自分のものにしてる」って感じじゃないけど
 似合わないなんて絶対ないって!
 これから何度も着て、ちょっとずつ慣らしていこうぜ!!」

そう、女子は相当自信がある奴でもないかぎり
あからさまな褒め言葉を喜ばない。
ちょっと条件をつけて回りくどく言ってやったほうがリアリティを感じるらしい。

そして、なにげなく何度もこのカウンセリングもどきを
何度も続けるための口実を用意する。

「そ、そうかな・・・。」

「おう!
 あー、そうだな。
 もうちょっと髪を派手にするといいかもなあ。
 なんかあいつらは、こう片側だけ縛ってなんかクシュクシュしたの?つけたりしてるじゃん。」

「あ、シュシュならあるかも。」

がさごそとカバンからシュシュを取り出し鏡と向き合う芳川めい。
なにげに、こっちに尻むけて前かがみになってるせいで
びみょーにスカートがふわっと・・・パンチラ・・はなかった。残念。

「こ、こんな感じかな??」

「お!」

少し意欲を見せてきた吉川が新ヘアスタイルを見せるために振り返ると
はにかんだ笑顔をのぞかせる。

『うほっ!!きゃわわわっ!!』

という心の声を抑え、つとめて冷静に返す男、水原。


「うんうん。いい感じじゃね?
 その感じを何度も続けてイメトレをするんだ。
 「アタシはマエムキでカワイイ女の子」だって。」

どうやら、この似非カウンセリングにようやく乗り気になってきたらしく
よくわからないキャラクターの手帳を取り出してメモを取り出す芳川めい。

「わ、わかりました。
 まずは外見を整えてイメトレ、ですねっ!」

「うんうん。自分でやるよりも人前でやる方が効果もあるし!
 しばらくは俺が付き合うからさ。
 家でカウンセリングするときは、そのスタイルで行こう。うんうん」

その後は、一応カウンセリング的なふりをしつつも
くだらないことで談笑して、あまり遅くならないうちに吉川を家へ帰した。

もちろん、とつぜんスタイルがかわって親に怪しまれても困るし
帰り際には服装を戻させて途中まで送っていった。

この後の、楽しみを考えれば、とりあえず俺を信用してくれたらしい
吉川をのこのこお家に帰すことくらい紳士な俺にはなんてことなかった。

(まあ、吉川が帰ったあと、ベッドに座っていた芳川の残り香と
 ふっくらとした太股を思い出して3回は抜いたわけですが。)

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騙された女子高生が催眠術と媚薬で淫乱ドスケベ痴女にさせられたお話 3

「まずは、単純なところからいこう。イメージ作りだ。」


吉川めいが俺の家にいる。
女子高生を自分の家に呼ぶ、なんて
これ以上のシチュエーションがあろうか!いやない!

思わず反語になってしまうほど盛り上がる気持ちを押さえつけ
似非カウンセラーの仮面をかぶり続ける俺。

実は、渡したペットボトルのお茶にもびみょーに仕込んだり、
なんとなく違和感感じない程度に催眠効果がある

アロマキャンドルを焚いたりしてるんだが・・・
どうだ、効果あるか??

「簡単なことじゃね?
 明るく前向きになりたいって事はさ、
 まずは真似から入ればいいんだよ。
 ほら、たとえばうちのクラスの女子の誰かとかさ!」

「・・・えと、岸谷さんとか坂下さんとか・・・かな・・。」

吉川があげたのは、ちょいギャルが入った比較的うるさめの女子たちだ。
そう、これを使ってみよう。

「あー、うん。確かにちょっと派手だとは思うけど確かに明るいかもな。
 じゃあさ、まずは形からってことで服装とかから真似してみようぜ。
 ちょっとギャルっぽくしてみるの。」

いきなり、コレは怪しまれるか??
だが、実はナイスバディと踏んでいる吉川は
実は、野暮ったいブレザーに膝丈スカートより
ギャルっぽいミニスカだぼだぼカーデが絶対似合うとふんでいる!?

「形だよ、形。
 スポーツ選手とかもさ、イメトレとかするじゃん。
 岸谷たちみたいな格好してみることで、
 ちょっと明るい性格に変身!みたいな」

明らかに言ってることはおかしいが、
基本お人よしで自分に自信がない吉川は
人が進めてくることは断れない。そう踏んでいる。

「・・・じつは・・・ぜ、ぜったいぜったい!!似合わないんだけど・・・
 す、少しだけ、あこがれてた・・かも・・・
 岸谷さんとか坂下さんみたいなスタイルとか・・・。
 ・・・・・・。」

真っ赤になってうつむいてる吉川。
その手は校則バッチリのロングスカートを握りしめてフルフルしてる。

カ、カワイイ・・・w

「そ、そんなことないって!
 吉川スタイルいいし、絶対似合うって!!
 み、みてみたいなー!!」

やべ、スケベ心まるだしか?!
でも、このままノってくれれば・・・。

「あ、ほら、俺のカーディガンなら
 サイズ的にもダボっとしてちょうどいいじゃん!!
 着替えてみたら~。」

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「亜未の妄想かなえて!」へようこそ。


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なお、18歳未満の方は閲覧をお控えください。よろしくおねがいします!


現在連載中の作品

 淫堕のアイドルデビュー
 ・淫堕のアイドルデビュー プロローグ1
 ・淫堕のアイドルデビュー プロローグ2
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 ・淫堕のアイドルデビュー 2
 ・淫堕のアイドルデビュー 3
 ・淫堕のアイドルデビュー 4
 ・淫堕のアイドルデビュー 5
 ・淫堕のアイドルデビュー 6
 ・淫堕のアイドルデビュー 7
 ・淫堕のアイドルデビュー 8
 ・淫堕のアイドルデビュー 9

です。


・7月3日 おひさしぶりです!リクエスト・コメントありがとうございます。次の作品が書けるようにがんばります!リハビリ中。

プロフィール

亜未

Author:亜未
亜未が妄想してるお話を教えちゃいます。好きなジャンルは巨乳・催眠・調教・媚薬・寝取られ などです。リクエストもおまちしています!メールフォームからどうぞ!
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