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ONE PIECEのナミが卑劣な海賊と無理やりS○Xさせられる・・・

「ナッミすわぁぁぁぁぁーーーん。今日もいつにもましてお美しいですねえ・・・。
 お肌もつやつやしっとりで・・・。頬もバラ色!!さすがはナミさんですね!」

「そーかぁ?なんかナミ、いつもよりおとなしくね?腹でもいてーのか?」

「女の体調の話なんか食事中にすんじゃねえ。だまってろ。」

(普段無神経な癖に、こいつらの会話がびみょーにあたってるのがむかつく。
 アタシは今、たしかに食事するどころじゃない。)

でもそれは、体調不良なんかじゃなくて・・・。





昨夜、いつものように就寝前に海図を眺めてたときにソイツがやってきた。
魚人っていうあたしにとってもっとも近づきたくない輩が
どこから忍び込んだのか、気がついたときには、羽交い絞めにされて首元にナイフを突きつけられてた。

「よう、海賊女ぁ。いつぞやは、よくやってくれたなァ?」

どうやら、過去に盗みに入った海賊船にの乗組員だったらしい。

「おかげさまで、船長にはぎったぎたにされるしよぉ、命からがら抜け出して
 なんとか海をさまよってる時にお前がこの船にいるのを偶然見つけたってわけだ。
 死ぬ前にお前を見つけて、ひでぇ目にあわせてやるって決めたんだぜぇ。
 神様ってのはいるもんだなぁ、おい。」


「へえ、あんたみたいな下っ端、こっちは顔も覚えてないんだけど
 なに、脅して金でも取ろうっての?
 悪いけど、今のアタシはたんなる居候。この船にはお宝なんてないわよ?」

「宝?そんなものぁ、どうでもいいんだよ。俺の狙いはおめぇだ。」

そういって喉元にあてたナイフをそのままに髪をつかんで上向かされると
魚人は顔をちかづけ、いきなりのディープキスをしてきた。

「・・・んっ、・・・いやっ、はなっ・・・せ・・。・・・っんぐっ・・ぅぶぅっ・・・・」

人間にはありえない粘ついた長い舌をナミの口へ押し込み、その口内を蹂躙する。
生臭くてどろどろした唾液を飲まされ、顔をしかめるが魚人はおかまいなしに
じゅるじゅると舌を絡ませてくる。

「・・・・っぶちゅぅっ・じゅるっ・・・・うへへっぇ・・・・。うめえなあ、お前のとのキスぅ・・・
 てめーがあの時、俺達をぼこぼこにしてお宝をかっぱらってった時から
 ずっとこうしてやりたいと思ってたんだぜぇ・・・・」

「・・・・っぷはぁっ・・・・はぁっ・・・・。・・・うぇっ・・けほっ・・・・・」

多量の生臭い魚人唾液を飲まされて、息をすうのもままならないナミを見て魚人は体をはなす。

「・・・なにすんのよっ・・・。この船にはバカだけどバカみたいに強いやつらが何人もいるのよ。
 いま、ここで大声だせばアンタひとりなんかすぐフルボッコに・・・」


「アーロン海賊団」


「・・・っく・・・、なんで、それを・・・・・・」

「いろいろ、調べたんだぜぇ?何せ、お前が俺達をぎったんぎったんに倒していったときから
 ずっとファンだからな?ここ数日、この船に潜んで様子みてたがぁ、お前仲間には内緒にしてんだろ?
 泥棒家業のこと。呼んでみろよ、あいつらに全部ばらしちまうぜ?」

「・・・・・(今はまだ、あいつらには知られたくない・・・おとなしくしておくしかないのか・・・・・・。)」

「まぁまぁ、いったろ?お前のファンだって。何も殺したりしよーってんじゃないんだ。
 俺もしばらくの一人旅で疲れてるんだよ。なあ、この部屋でかくまってくれや。
 なあに、食料と水だけあればそれでいい。」

「ばっ、ばかなこといわないで。そんなことできる訳ないじゃない・・・。」

「まあ、もう一度は死んだような身だしー、仲間のやつらにいつチクってもいいんだがなぁ・・・」

「くっ・・・。」

「それになぁ・・・。なにか、お前の体に変化はないか?」

「・・・っな、何をいってんのよ・・・ぅっ・・・・」

いわれなくても、ナミは自分の体の変化に気づいていた。
魚人に無理やりのまされた唾液が通った場所が、熱をもったように疼くのだ。
食道、胃にまで到達したとたん、その感覚が全身にひろがり
発情したかのように体が熱くなっている。

「俺の唾液には媚薬成分が入ってるんだぁ・・・。
 メスを孕ませるために発達した魚人特有の成分だからな
 一度飲んでしまったらそれこそ、孕むまで絶対に発情効果がきえねえのさ・・・ひひっ・・・。」

「・・・なっ、なんなのそれっ・・・。じゃあ、この体のほてりは・・・・・。」

「利いてるみてえだな・・・・。
 まあ、魚人の媚薬は魚人の精液で孕むまで効果は消えねえ。
 お前が、俺を倒すなり仲間を呼ぶなりしてもいいが、体の疼きはずっと続くぜえ・・」

「・・・っくぅ・・・、そんな・・・・・・」





結局、ルフィ達には侵入者の魚人のことを言い出すことはできず
全身に回った媚薬に疼く体を抑えながら、食事の席につく。
でなければ、ふざけているようで意外と気のつくコックであるサンジにも異常がばれてしまう。
女性の部屋に入ってくるようなことはしないが、アイツがみられたらやばい。

「だいじょうぶよ。そう、ちょっと体調がよくなくて・・・。
 サンジ君。悪いんだけど、部屋で食事を取りたいから少し取り分けてくれないかしら?」

たぶん、いつものような高飛車な微笑みはできていない。
実は、普段は目の前でどうどうと着替えすらしていたはずの仲間が
今は「男」に見えてしまっているのだ。

普段は、笑い飛ばしているサンジの慇懃な態度が紳士的に見えてしまい
無口で無愛想なゾロの腕の筋肉が視界に入るだけで
会話をしているだけでも、蕩けた表情をしてしまいそうになる。

魚人の媚薬とはここまでのものなのか。
私はどうなってしまうのだろう・・・。


食事を受け取り、なんとか部屋に戻ってくる。
簡素ではあるが女性のプライベートであるベッドの上で魚人は我が物顔で寝転がっている。
まるでヒモの男が尽くす女の帰りを待っているかのような態度だ。

「・・・食事、もってきたわよ。」

部屋にこもった男の体臭にすら反応してしまいそうで
顔をそむけ目を合わせないようにしながらそれだけ告げる。
魚人は大股でちかづいてきていきなり、正面からナミの巨乳をわしづかみにする。


「・・・・っあっ、いやっ・・・・ぅっ・・・・・」

「おいおい、乱暴にされるのが好きなのか?なかなかのドMだな、えぇ?」

「・・・ち、ちがっ・・・そんなんじゃ・・・・・んっ・・・・」

「おい、下むくんじゃねえ、男に胸をいじられてコーフンしてる顔みせてみろ。」

「・・・・・やぁっ・・・みないでぇ・・・・。」

魚人の命令には背けないことが分かっているのに
高潮した顔と涙目を見られたくなくてつい腕で顔を覆ってしまう。

「・・おい、隠すなっていってるだろうが」

泥棒家業で鍛えているとはいえ、華奢な女の子でしかないナミは
魚人の巨大な手でやすやすと両手首を纏め上げられ、すぐにその蕩けた顔を見られてしまう。

「・・・・・・んぁっ・・・またぁっ・・・きすぅっ・・・だめぇっ・・・・ちゅばっ・・・くちゅっ・・・・」

発情しきったトロ顔を晒すナミに、さらに強力な媚薬が与えられる。
筋骨隆々とした男に力まかせに扱われると自分が雌として扱われる事を嫌でも感じてしまう。

(・・むねっ・・・もまれ・・ながら・・・・・・・キス・・だめぇ・・・・・・・)

じゅるるるっ・・・

「だいぶ可愛くなってきたなぁ・・・。まあ、俺達の媚薬唾液は人間には魚人のメスの3倍くらいの効果があるからな。
 仕方がないんだよ。お前はこのまま、俺様のセックス奴隷になるしかもう道はないんだぜ。」

再び大量の媚薬唾液を流し込みながら、魚人が言う。

「・・・せっくす・・どれい・・・・・」

あふれ出る唾液を口の端からこぼしながら、ナミはへたりこんでしまう。
ぺたんと床にお尻をつけたとたん、尋常ではない量の愛液がぶじゅりといやらしい音をたてる。
いまさらながら気づくと、ミニスカートから覗く太ももには透明なスジが何本も流れていた。

「んぉっ・・・ぐぶっ・・・・・」

魚人は血管のはった巨大な男性器を取り出し、呆けた顔のナミの口をこじ開ける。

「おらっ、奴隷らしく奥まで咥えろよ。吐き出したら承知しねえからな。」

「んぐぉっ・・・・ぐふぉっ・・・・ぐぼっ・・ぐぼっ・・・・」


海生生物の生臭さとおびただしい量のカウパー液でまみれた性器で弛緩した喉奥までつかれ
下品な水音と鼻息を鳴らしながら必死に魚人の欲望を口で受け止めるナミ。

ぱんっぱんっぱんっ
  ぐぼっぐぼっぐぼっ
   ・・・うぐぉっ・・・んぉっ・・・・・

「この数週間たまってた極濃ザーメンをたっぷり味あわせてやるぜっ・・・・・・」

まるでセックスでの腰フリと見まごう勢いで口内を犯され、ナミの瞳が苦しさに裏返りそうになる。
人とも思えぬ声を発しながら、爆乳をぶるんぶるんいわせ、魚人の大量ザーメンを受け止める。

「出るぞ・・・全部飲めよっ・・・・吐き出すんじゃねえ」

びゅるっ・・びゅくっ・・・・・

「んぁっ・・・・んおぉぉっ・・・・うぼぉっ・・・・」

息もできないような濃度のザーメンを発射され、同時に触れられてもいないのにナミは絶頂してしまう。
あふれでた大量の精液が倒れこんだ口元からこぼれ出る。

「ふぅっ・・・まあ、さすがに初めてじゃあ全部のみほせねえか。
 まあ、床にこぼれた精液まで舐めとる雌豚になるまでしつけてやるけどな。
 オラ、立て。次が本番だ。そのザーメンくせえ服全部脱いでベッドにあがれ。」

「あっ・・・あぐっ・・・・・・」

ほとんど足腰が立たないナミは半ば破られんばかりの勢いで服をはぎとられ
四つんばいの犬の格好で魚人の目の前にだらだらと愛液を垂らしつづける性器を晒してしまう。

「おいおい、窒息しそうな喉奥フェラされてここまで濡れてるたぁ、海賊荒らしの泥棒猫さんは
 ずいぶんと淫乱だったんですねぇ・・・・。お望みどおりご期待のモノをブチこんでやるよ。

経験の少ないナミの性器は処女に近いような可愛らしいピンク色だが
とどまることのない愛液にまみれて、ヒクヒクと動くさまは男を誘っていうるようにしか見えない。
魚人は極太のペニスをにあてがうと躊躇することなく一気に貫いた。

「んはぁぁぁあっぁああああああ・・・・・」
ぶちゅっ・・・・ぶちゅるるっ・・・・・

巨大なカリが押し込まれ、ナミの膣内にたまっていた大量の愛液が下品な音たてて飛び散る。

パンッ
パンッ
パンッ

「んはぁっ・・・・・ぁあっ・・・・・んおぉっ・・・・・・」
ぐちゅっ・・・・ぐちゅっ・・・ぐちょっ・・・・

遠慮をすることなく全力でピストンされるペニスに、ナミの上からも下からも
ただの一匹のメスと化した音が一つきごとに発せられる。
重力で垂れ下がった爆乳はブルンブルンと前後に揺さぶられ
その衝撃さえもが甘い快感となって脳みそを犯してくる。

「んはぁっ・・・・すごぉいっ・・・ぎょじん・・せっくす・・・すごいっ・・・・・」
「きもちいぃっ・・・ぱんぱん・・・・きもちいいよぉっ・・・・・」
「ついてぇっ・・・・いっぱい・・・おくぅっ・・・・もっとしてぇっ・・・・」

無理やりさせられているとは思えないイヤラシイおねだりを次々と口にすると
それだけで快感がもっと増してくる。

「完全に堕ちたなぁ・・・おい、セックス奴隷になれてうれしいか?あぁ?」

「んはぁっ・・・うれしい・・ですぅ・・・・、なみ、ぎょじんさんの、せっくすどれい・・・なるぅ・・・あはぁ・・・」

自らも腰を魚人に打ちつけながら、快楽をむさぼっているその顔はトロトロのアヘ顔そのもので、
とてもかつては海賊一味相手に単身勝利した稀代の女泥棒には見えない。

「くっそ・・・かわいいじゃねぇかっ・・・・。おらっ、ぜったい孕ましてやるっ。
 魚人のザーメン中出しされて孕めっ。この雌豚!」

ビューーッ ビュクッ ビュルルッ

「あぁぁぁぁぁーーーあぁーーでるぅっーぎょじんさんのざーめんっ、なかででてるっ、んはぁっーーー
 んぉおおおおーーーーんほぉぉーーーーっ。」

女として絶対に見せてはいけないアクメ顔を晒しながら中出し絶頂をくらってしまったナミ。

「もっと、時間がかかるかと思ったが意外とあっけなかったな。
 稀代の女泥棒ちゃんもこうなっちゃぁカタナシだなぁ。
 おい、こんなザーメンだらけの部屋じゃ臭くてしょうがねえ。サッサと片付けておけよ。」

全裸で股間から白濁液を垂らしているナミは
魚人に足蹴にされながらも幸せな笑みを浮かべていた。







テーマ : 自作長編官能恋愛小説
ジャンル : アダルト

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 淫堕のアイドルデビュー
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です。


・7月3日 おひさしぶりです!リクエスト・コメントありがとうございます。次の作品が書けるようにがんばります!リハビリ中。

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Author:亜未
亜未が妄想してるお話を教えちゃいます。好きなジャンルは巨乳・催眠・調教・媚薬・寝取られ などです。リクエストもおまちしています!メールフォームからどうぞ!
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痴漢 媚薬 巨乳 コスプレ ハメ撮り キモ男 ナミ ワンピース 

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